8で設定したカメラポジションをKerkytheaで呼び出します。
Topの左にある、カメラアイコンからはじめてください。
カメラの設定には、以下の各ツールを使用します。
手順
1. レンダリングをしたい場所に切り替えるのでカメラアイコンをクリックします。
2. “Start Render”アイコンをクリックします。
KerkytheaではSketchupで設定したビューが自動的に設定されるようになっています。
そしてResolution(画面解像度)をプルダウンリストから選びます。
ここで選択した解像度は、変更するたびに上書きされていきます。
すると以下の様にレンダリングモードが出てくるので、Path, Ray, PhontonMap (GI), Bidirectional Path Tracing (BiPT), Metropolis Light Transport (MLT), Clay, Maskと様々なモードがありますが、最初は手早く確認の意味を込めて”3 PhontonMap – Quick”を選びましょう。
「GETTING STARTED Kerkythea 2007」 日本語訳
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