ガラスマテリアルをKerkytheaで読み込める様にSketchup上で設定します。
手順
1. “Window”から”Material”を開き、“In Model”をクリックします。
2. Sketchup上の透過しているマテリアルの名前の冒頭に”TG_”と付けて、Kerkytheaがそれを透過しているマテリアルだと認識できるようにしましょう。
名前の変更方法
編集したいマテリアル名をダブルクリックして、冒頭に“TG_”とつければOKです。
“Select”tab をクリックして、ガラスマテリアルとして表現したいSketchup上の透明なマテリアルに対して同じ作業を繰り返して下さい。
Sketchup上でカラーの半透明を使えば、Kerkythea上でも同じです。
ただ、レンダリング後でもマテリアルを修正できるので安心してください。
「GETTING STARTED Kerkythea 2007」 日本語訳
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